Performance Bagger(パフォーマンスバガー)の定義その2

皆様いつもカスタム等のご依頼ありがとうございます!

天気予報を見るとまだまだ雨が続くみたいですね

雨だとやれることも限られるので早く止んでほしいです😅

さて、Performance Bagger(パフォーマンスバガー)の定義その2です!

前回はハンドル、シートの紹介でした

まだ前回のブログを見てない人は👇をクリック!

Performance Bagger(パフォーマンスバガー)の定義その1

今回はブレーキディスク、キャリパーの紹介です

ブレーキディスク

パフォーマンスバガー プライズバイクサロン
Performance Bagger ガルファー

写真でもわかるようにウェーブ状のブレーキディスクを装着します

写真のディスクはガルファー製です

パフォーマンスバガー アレンネス
ARLENNESS 14インチ

ディスクは大きいほどブレーキの効きが良くなります

性能重視のパフォーマンスバガーにはぴったりです!

ちなみに写真のディスクはARLENNESS(アレンネス)の14インチなのですが

ここまで大きくすると、加工をしないとキャリパーなどが付かないです

もし大きいインチのものを付けようと思っている方がいたらお問い合わせください!

キャリパー

キャリパーももちろん性能重視で選びます!

ブレーキの効きがいいキャリパーと言えば

BUREMBO ラジアルマウント
ブレンボ ハーレー

BUREMBO(ブレンボ)製のキャリパー!

ブレーキの効きやコントロールが良くなります!

パフォーマンスバガーはエンジンのパワーなども上げていてスピードが出るので

制動力の良いブレンボキャリパーは欠かせません!

いかがでしたか?

だんだんパフォーマンスバガーの事が分かってきたのではないでしょうか

ここまで紹介してきて、ずっと性能性能と言ってますが、決してルックスを疎かにしているわけではありません

いかに性能が良くて飛ばせるかっこいい車両にカスタムできるかが大事なのがパフォーマンスバガーです!

それでは今回はこのへんで